千葉県最恐心霊スポット 【旧若竹慰霊の森(カラスの森)】

千葉県最恐心霊スポット 【旧若竹慰霊の森(カラスの森)】

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江戸時代中期・当時若竹と呼ばれた小さな農村は佐倉藩に支配され、佐倉藩の配下・鵜瀬忠弘が支配していた。ここは現在はカラスの森と鳥獣保護区となり、ウォーキングマップとなっているがここには若竹処刑場と言う小さな処刑場が一般公開されている。ここには当時支配していた鵜瀬忠弘が無罪の罪人らを大量に残酷に斬首刑にしたとして知られ、墓がある。その怨霊が眠っているのがカラスの森となっている。また2000年代から首吊り自殺のスポット化してしまい、森内への侵入を防ぐための柵が貼られたが、所々破られてしまっている。当時若松小学校が開拓の為、森を整地した所白骨化遺体が発見されたりしている。
獣道等もあるが、1番大きな道で行こうとすると、森への入口で『1人では入らないで下さい』の看板がある。

#心霊​​ #一人肝試し​​ #都市伝説

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